シャギー等の毛先のソフト感づくりに大活躍!
毛先のデザイン 毛先のソフト感仕上げ
刈りあげの角のラインのぼかし
等々
クシ刃の角に丸みがありますので、カットされずに残った髪の毛を傷つけません。毛先のソフト感をつくるために最適な、とてもきめこまやかなセニングシザーズです。
レザーカット以上の柔らかさを簡単に表現できます。一般的(当社30目)と比較して3分の1位のカット量です。

シャギーを始めあらゆるデザイン用に最適!
毛先のデザイン 全体のデザイン 毛量調整
等々
見た目は荒く見えますが、一般的な毛量調整用のセニング(当社30目)と比較して2分の1位のカット量です。
毛先の表情や全体のソフト感をつくりだす、使用感抜群のセニングシザーズです。
髪の毛の抜きがとても良くオールマイティに活躍します。髪の毛を傷つけない独特の段差のあるクシ刃です。

毛量調節に最適なセニングシザーズです
全体のデザイン 根元の立ち上がり
等々
刃先に広がりのある、切れ味抜群のセニングシザーズです。髪の毛の抜きも今までになくスムーズで、カットされずに残った髪がクシ刃サイドに押しつけられる事もありません。大きな毛の流れづくりや、セニングが持つあらゆる特徴を持った評判のシザーズです。
美容師さんの必需品といえます。

毛量調節に最適なセニングシザーズです
全体のデザイン ポイントの毛の流れ
等々
クシ刃の先端が、独特のチューリップ型をし、計算されたアール刃が美しい切り口とスムーズな滑りと抜きを約束します。切られずに残った髪の毛を傷つけない事と、使いやすさに徹底的にこだわった、新タイプのセニングシザーズです。
オールマイティに活躍する人気の高い高級品です。

 
クシ刃の角の形状の違い
クシ刃の角の形状の違い
クシの角に丸みがあるので、棒刃に押されてカットされず残った毛が、逃げてクシ刃の隙間に入っていく時に傷つかない。
クシ刃に角があるために、棒刃に押されて逃げていく髪の毛が、クシ刃の角と棒刃によって半切れなどの傷がつきやすい。
クシ刃の隙間の違い
クシ刃の隙間の違い
クシ刃の隙間が、入り口より下の方が幅広く作られているので、髪のつまりが少なく、抜く時に髪をこする事なくスムーズに抜けるので髪の毛を傷つけない。 クシ刃の隙間が、上下とも同じ幅の広さなので、下側に髪がつまった状態になり、抜く時に無理があり、髪をクシ刃のサイドでこする事により髪の毛を傷つけてしまう。
アール刃と直刃の違い
アール刃と直刃の違い
クシ刃が全て正確なアール型なので、棒刃に押されて隙間に入ってくる髪がクシ刃のサイドに押しつけられないので、髪を痛めず抜きがとてもスムーズです。 クシ刃が直刃の場合は、棒刃に押された髪が、図のようにクシ刃のサイドに押しつけられる事により、傷つきやすく抜く時も無理がある。